2009年8月4日火曜日

幸せの青い鳥が舞い降りた。

私はいつも、私の前に主を置いた。 主が私の右におられるので、私はゆるぐことがない。      詩篇16:8


「 私はいつも 」という言葉は、その人の生活を表します。 いつも自分の前に主をおくとは、いつも主がともにいてくださることを意識しながら生活することです。 これを習慣にしましょう。 そのことが出来るようになれば、どんなことに出会ってもゆらぐことはありません。 幸せの青い鳥は、主からあなたのところに飛んでくるのです。がっちりつかみましょう。


写真はフィールドに舞い降りた青い鳥と中村俊輔選手

きょうの祈り: 目には見えなくても、主がいつも目の前にともにいてくださることを意識して今日も歩みます。

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